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知らぬ間に仕事が出来るようになってたぼくが常に意識してたこと

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新年度を迎えて早2週間が立ちました。
 
どうですかみなさん!お仕事は順調ですか!
 
新入社員もそうでない人も、どたばたしてると思います。今ぼくが働いてる現場でも組織変わったりキックオフあったり…賑やかですね。
 
さて、ぼくもIT企業で働き始めて8年目になりました。とはいっても、まだまだ知識やスキルは未熟で、ばりばり仕事できるぜ!って感じではありません。これは新人時代から変わらないというか…一歩会社の外に出たら通用しないんじゃないか…という不安を常に持ってます。
 
ですが振り返ってみると、今まで働いたどの現場でもそれなりに仕事をこなして、周りからもお褒め頂いたり、頼って頂いたりしてました(ありがたいことです…!)
 
んで、会社の先輩や友人と仕事について色々話しているうちに、「あれ…この意識のおかげで、それなりに仕事こなせてるのかな…?」って感じたことがあったので、お話してみます。
 
参考になれば幸いです(←よくビジネスメールで使うやつ…笑)
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呼び出された殺戮者:歪んだ倫理観と常識を兼ね備えた主人公が魅力的!あらすじと感想

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ネットで無料で読める「小説家になろう!」のオススメ小説ご紹介コーナー第1弾。
 
本日は『呼び出された殺戮者』をご紹介します。
 
すでに書籍化もされ、続編も出てる人気作品ですね。
 
人が多く死ぬ割にエグすぎない表現、誰しもが「それな!わかるわかる!」と同意する主人公の考え方。
 
内政や戦争があるものの、難しすぎる表現がない読みやすさ。
 
そして主人公の圧倒的強さと、独特の倫理観。
 
長編なのでサクっとは読めませんが、長編好きなぼくとしてはドンピシャでした。
 
というわけであらすじと感想、いってみましょう。

お金も時間も有限だよ!効率のいいスタジオ練習するための3つの準備

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バンドメンバー全員で集まって行うスタジオ練習。
 
みんなのお金と時間を使う、とっても貴重な練習です。
 
にも関わらず!とっても残念な練習方法をしてるバンドが結構いることに気づいちゃいました!(汗
 
仕事は準備8割と言われますが、バンドも同じです。どれだけ事前に準備できるかが、他のバンドと差をつけるポイントなんですよ…!
 
ということで、お金も時間も無駄にしない、効率のいいスタジオ練習をするための準備についてお話します。

ぼくが定時ダッシュを実現するために上司に放った一言を伝授する

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新社会人のみなさん、就職おめでとう!
 
あとはやっぱ転職してる人も多いのかな。とにかく環境が大きく変わる時期ですね。
 
大丈夫ですか。みんな生きてますか。ぼくの周りでは、早くも入社初日から「もうムリ…」ってなってる人が多数いるので心配でなりません…。初日から帰宅0時とか聞くとビビる…。
 
さて、今はフリーランスとして働いてるぼくですが、それまでは約8年ほどIT企業の正社員としてせっせと働いてました。一度転職もしてます。
 
もちろん(?)ブラック企業も経験し、忙しい時期は残業100h越えが続いたり、二徹三徹もありました…(遠い目)
 
そんなぼくですが、それでも普段は周りの人よりは早く帰って、休日出勤も少なくなるよう立ち回ってきました。
 
定時で帰るための仕事術ってよく出回ってますが、それとはちょっと違う方法ですね。
 
その方法についてお話していきまーす!

これで大幅レベルアップ?!リズム感をとっても敏感にする練習方法を教えちゃいます!

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バンドをやってると、全員が必ず持っていなきゃいけない感覚があります。
 
そう、リズム感です。
 
ドラムに限らず、ボーカル、ギター、ベース、その他パート…全員が良いリズム感を持っていないと、良い演奏や歌は出来ません。
 
とはいえ、リズム感自体は訓練で誰でも身につけることができます。しかも日常的に意識してればそこまで難しいことはではないです。
 
しかし、実際にスタジオ練習やライブの演奏を録って聴いてみると、思ったよりズレてたり、自分では気付かないレベルで音が合ってなかったりすることってありますよね。
 
そんな方たちにお勧めするのが、リズム感が良いというステージから更に踏み込んで、めちゃくちゃ敏感になる、ということです。
 
そしてこれは、非常に簡単な練習メニューで身に着けることができます
 
特に、リズムに一番敏感であるべきドラムは必須の練習方法だと考えてるので、是非試してほしいです。
 
それでは解説していきましょう!